
コンバンワ^^
バタバタしながらも更新してしまいました・・・早く夕食作らなくてはー。汗。アセ。
"チング"のニュースに、ドキドキです。

友達リメーク, "ヒョンビンソ・ドヨンキム・ミンジュンキャスティング完了"
友達リメークにヒョンビン,ソ・ドヨン,キム・ミンジュンがキャスティングされた.
'友達, その終える事ができなかった話'という題目に製作されるこのドラマは 800万観客動員の映画 '友達' ドラマ版で, 映画 '友達'の隠れた話を扱う予定だ.
もうキャスティングになった事があるヒョンビン(ドンス役),キム・ミンジュン(ジュンソク役)に引き続き最後にキャスティングされたソ・ドヨンは劇中サンテク役を引き受けるようになってエリート大学生の演技をするようになる.
クァク・キョンテク監督は最近一インタビューで "ドラマ '春のワルツ'に登場するソ・ドヨンを目を注いだ"とソ・ドヨンに対する期待を明らかにしたりした.
ソ・ドヨンは '友達'の出演のために釜山出身俳優金大宇に釜山なまりを学ぶために一緒に生活して熱心になまりを学ぶところだと知られた.
一方,映画 '友達'に引き継いだドラマ '友達, その終える事ができなかった話'は映画 '友達'のスクリーン後に隠れていたストーリーたちを扱った 20部作ドラマで来年中盤期放送予定だ.
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ソース:artsnews
そしてクァク監督のインタビュー♪
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クァク・キョンテク, 映画とドラマ重なったように見えるようにしたくない
‘友達, その終える事ができなかった話’
クァク・キョンテク監督

クァク・キョンテク(42・写真) 監督が映画 <友達>をドラマで作ると提案した時, 放送社関係者たちは “彼 (暴力的な) 映画がドラマでできるのか”と問った. ドラマ 7部分量を直接使って見せてくれたら, “面白いのに”という返事が出たと言う.
郭監督は今シナリオを仕上げながら本格的な撮影準備をしている. 監督がシナリオも書いて演出もする, ドラマ版で珍しい挑戦だ. 彼は “二人の中で一つばかりしなさいといった周辺人々言葉を聞き流したのが大変後悔になる”と笑った.
‐題目が <友達, その終える事ができなかった話>だ. 映画で終える事ができなかった話が多かったようだ.
“去年映画 <愛>をしながら, 韓国映画市場で収益を出すことは宝くじに当たることと似ている確率ということを分かった. 海外市場を念頭に置いたプロジェクトを企てている途中日本の方知人が <友達>をドラマで作ればどうか高提案した. <友達>が日本でも認知度があるからして見るに値すると言っていたよ. あらかじめ決心したのではないのにその言葉を聞いたら話が ‘自然発生的に’ 浮び上がって肉がちょうど付いた. 歌手BoAの日本の方所属企画社に知られたエイベックスが日本配給を引き受けると契約金の一部を先知級してくれるともした. ‘友達’が運が良いようだ.”
‐映画に出演した俳優たちをまた使うこともできたでしょうに.
“チャン・ドンゴンの特別出演を期待とはあるのに…, 熱心に ‘誘う’ 中だ.(笑い) 映画が出てから 7年が経ったのに観客たちに俳優とキャラクターに対する印象が度が外れるほど明確だ. ドラマを見ながら映画が重なったように見えたら困らないか. 他の俳優たちとしたかったが俳優としてはユ・オソン, チャン・ドンゴンと付くわけだからキャスティングが易しくはなかった. キム・ミンジュンはあんまり熱心にするうえ釜山なまりに上手で良い. ヒョンビンは チャンドンゴンがお勧めしたが会ってみたらその配役にぴったりだと思っていたよ. ソ・ドヨンは <春のワルツ> 時目を注いだし, 残り一人ジュンホ役は公開オーディションで選んだ新人なのに, 知りたい事で残しておく.”
‐ドラマは映画より早く撮らなければならないし審議や規制も多い.
“それのみや. 複雑な放送社システムと収益構造を一つ一つ理解するだろう頭が痛い. 見せてくれたい場面を凉しく広げることができない惜しさもある. 賢くかきわけて行くつもりだ. 他の町内に引っ越して来て私の勝手にするのは欲心だ. 今は視聴者たちが私が <砂時計>を見た時のように重たいながらもおぼろげな感じを受けたら良いという考えばかりする. これは 386世代監督が作る愛, 友情, 家族, そして 70~80年代に対する話だから.”
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ソース:hankyoreh
ということで。
キャスティングが少しずつ明らかになってきました^^
まずは本日のニュースで話題の"春のワルツ"のソ・ドヨン氏。
エリートのサンテク役で出演のようです^^
【サンテク】写真右
映画:ソ・テファ → ドラマ:ソ・ドヨン
【ジュンホ】写真左
映画:チョン・ウンテク → ドラマ:(未定・・・新人?)

正直、ソ・ドヨン氏の作品をしっかり見たことがないので、
アタクシにとっては未知の俳優さん・・・なんです。
"止まらない結婚"ってのは、なにげに見てましたけども・・・
ラブコメでドタバタな雰囲気の作品なので、感想というのもあまりなくて^^;;
でも、ビジュアル的には、サンテクの雰囲気には合っていると感じました^^
どんなサンテクを演じてくれるんだろう・・・
非常に重要な役なので、楽しみです♪
ジュンホ役は、オーディションで選んだ新人さんをキャスティングするのかなー。
このメンバーの中で、演技ができるなんて、すごくラッキーな新人さんだと思います^^
ドラマ版ジュンホも楽しみでーす^^
そしてそして。
【ジュンソク】
映画:ユ・オソン → ドラマ:キム・ミンジュン

ミンジュン氏は釜山なまりもバッチリで、監督と作品を作った経験もあり、
今回、ぐーっと入り込んで演技をするのでは・・・と予想。
映画とドラマの違いはあるけれど、
きっと胸が震えるようなジュンソクを演じてくれるのではないかなー。
そしてーーーーーーーーーーーー!
われらが王子♪
ヒョンビーン^^
【ドンス】
映画:チャン・ドンゴン → ドラマ:ヒョンビン

実は、ジュンソクはユ・オソン氏以外考えられなかったアタクシ^^;;
あの狂気の演技は、身の毛もよだつ・・・ブルブル。
そして、こわもてのビジュアルも忘れられません。
それと同時に、ドンスも、ドンゴン先輩以外では考えられない・・・
実は、今も、ヒョンビン=ドンスというのが、まだピンときません(ごめんなさい^^;;)
でも、きっとこの時代背景や、釜山の雰囲気の中で、
ヒョンビンの演じるドンスが、じわじわと胸にしみこんでくると期待♪期待♪
そして。
ドラマ"チング その終えることができなかった話"が
新しい作品として完成するのが待ち遠しいです^^

↑このシーン・・・涙でした・・・"친구"・・・
このドラマは、映画"チング"とは別モノとして考えながら、
新しい気持ちで、追いかけていけたらいいな、と思ってまーす^^
あ!
そうそう。
10月の釜山映画祭のとき、少しだけ"チング"めぐりもしてきました^^
アタシは映画祭だけでいっぱいいっぱいだったので、
映画祭以外はまったくのノープラン。
だのに、お友達のおかげでいろいろ巡ることができました^^
改めて、ありがとうございましたー♪感謝^^
欲を言えば、もっと時間があればよかったんだけども・・・ね(チングへ^^)
コプチャン通りのチルソン食堂^^
どのシーンかわかります・・・よね^^


4人で駆け抜けた歩道橋・・・から見た景色^^エヘ。

そして・・・
このシーン・・・

こんなのが建ってました^^

釜山は、ホントに雰囲気のある町で、昔と今が混在している感じでした。
映画撮影の舞台となることが多いのが納得です。
そして、釜山は、"ヒョンビン"浸透率がヒジョーに低かったぁ・・・涙目
たぶん、アタシが乗ったタクシーの運転手さんだけかもしれないけれど、
しきりに
"ユ・オソン"が最高だ!
ばっかりで・・・トホホン。
男性に人気がある俳優が好きな運転手さんだったので、
チョン・ウソン氏の名前もよく出てました^^
釜山でもヒョンビンがもっと広く知られるようになればいいな・・・
と思ったタクシータイムでした^^
どんな作品になるんだろー。
ジンスク役の女優さんも気になります^^
ではでは^^
今夜の7話に向けて、家事のラストスパート♪
急げーーーー!
みなさまも、良い夜を^^




